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Sunnyside Cafe (サニーサイドカフェ 八ヶ岳 ) [美味しい物見つけた]

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 八ヶ岳にはなかった上質志向のCafe、週末はこだわりの食材を使った多彩なメニューを肴に、バーテンダーが繰り出すカクテルを楽しむ・・・

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Sunnyside Cafe

 山梨県北杜市大泉町
JR小海線甲斐大泉駅

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カフェ&ごはん空/sora [美味しい物見つけた]

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 八ヶ岳では有名な甲斐路軍鶏の卵を売っている、「中村農場直売店」の向かいにあるカフェのテラスで飲む、ビール・ワインが最高です。晴れた日のテラスからは八ヶ岳・南アルプス・富士山を望みながら、地元の新鮮な野菜や食材を味わうことができます。

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北杜市高根町
JR小海線甲斐大泉駅

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平岩郁夫シルクロード美術館 [日本の旅]

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  平山郁夫絵画 企画展> 
『シルクロード幻想-絲綢之路を行くキャラバン-』展

 「砂漠の舟」ともよばれるラクダはシルクロードを往き交う隊商に欠かせない交通手段でした。平山郁夫が終生描き続けたラクダのキャバンは東西交易の象徴であり、未知の国々、異なる文化、そして人と人を結ぶ平和の象徴でもあります。本展では、平山郁夫の初期から晩年の大シルクロード・シリーズまで、ラクダとキャラバンをテーマにした作品に焦点をあて、唐三彩駱駝俑などラクダに関する美術品とともに展観し、平山郁夫のシルクロードに対する想い 、そして平和への願いを紹介します。

唐三彩駱駝俑などラクダに関する美術品

  <主な出展予定作品>
 《絲綢之路天空》1982年 (個人蔵)、《パミール高原を行く》 2001年(平山郁夫美術館所蔵 展示替え有 期間未定)、《熱砂塵黒》1976年、 《シルクロード行くキャラバン 東・太陽》、《楼蘭遺跡》1986年、《バーミヤン石窟大石仏》1997年、《イスファハンのシャーモスク イラン》2007年、 絵画及びコレクション、約70点を展示。

山梨県北杜市長坂町
JR小海線甲斐小泉駅

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銀河鉄道展望公園 [日本の旅]

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 茅ヶ岳の麓、穂坂町周辺から眺める夜の中央線はまさに、宮沢賢治の銀河鉄道のように夜空に向かって走っているように見えることから、銀河鉄道展望公園と名付けられた夜景スポット、昼間は晴れていれば八ヶ岳・富士山を望むことができる。

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山梨県韮崎市穂坂町
JR中央線韮崎駅

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明野のひまわり畑 [花散歩]

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明野のひまわり畑は、茅ケ岳広域農道沿に7月下旬~8月下旬に約60万本の花が咲きほこります。
開花期間中には北杜市・明野サンフラワーフェスが開催され、臨時駐車場には地元の新鮮野菜や出店が迎えてくれました。

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山梨県北杜市明野町
JR中央線韮崎駅からバズ

先週は夏休みを頂き、山梨県北杜市で、花を見たりゴルフを楽しんで来ました。
たくさんのnice!を頂きありがとうございました。

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若狭神宮寺(わかさじんぐうじ) [北陸から山陰へぶらり旅]

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 小浜の若狭神宮寺は、奈良時代初期に創建された天台宗のお寺で、奈良・東大寺二月堂へのお水送りが行われるお寺です。若狭神宮寺の現在の本堂は室町時代に建てられ、本堂の中には本尊薬師如来坐像をはじめ見事な仏像が立ち並んでいます。

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福井県小浜市神宮寺
JR小浜線東小浜駅

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明通寺(みょうつうじ) [北陸から山陰へぶらり旅]

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 三重塔(国宝)1270年上棟、総高22.12m。和様を基調としているが、初層に拳鼻(こぶしばな、部材の末端部に拳状の装飾彫刻を施したもの)を用いる点に大仏様(だいぶつよう)の要素が現れており、塔に拳鼻を用いた最古例とされている。初層内部は四天柱が立ち、釈迦三尊像と阿弥陀三尊像を安置して仏堂風の扱いとすし、柱や壁には十二天などの絵画を描くが、建立当初のものではない。HPより

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 本堂(国宝)1258年上棟、1265年落成。石垣の基壇上に建つ入母屋造、檜皮葺きの建物。屋根や隅軒の悠然とした勾配は鎌倉時代の特色を示し、正面側を全て蔀戸(しとみど)とした住宅風の外観をもち、和様を基調としつつ、内部の構架には禅宗様の要素も取り入れている。

福井県小浜市門前
JR小浜線東小浜駅

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戒壇院(かいだんいん) [ぶらり九州(福岡・佐賀)]

唐の名僧鑑真和上を招いて創建した「三大戒壇」の一つ。
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 戒壇院は観世音寺が完成してから15年後761年、日本三戒壇のひとつとして観世音寺の区域内に建立された。三戒壇とは奈良東大寺、下野薬師寺、それに観世音寺の戒壇院をいう。戒壇とは中央部に石で築いてある壇のことで、出家する者に対して、僧侶として守るべき戒律を授けるための儀式が行われる場所である。

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 我が国の戒律は聖武天皇の招請によって唐から来た鑑真和上によって伝えられたが、鑑真和上が奈良に到着した754年、東大寺に戒壇が設けられ、天皇はじめ多くの人に授戒したという。江戸時代に観世音寺から独立して現在では博多聖福寺の末寺となっている。

太宰府市観世音寺
(西鉄)太宰府線 西鉄五条駅

◆今週は、夏休みのためコメントは、お休みさせていただきます。
次回の記事は、2010年に撮影した「北陸から山陰ぶらり旅」をお送りします。

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観世音寺(かんぜおんじ) [ぶらり九州(福岡・佐賀)]

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日本最古の梵鐘がある「西日本随一の寺院」

 『源氏物語』にも登場する観世音寺は、天智天皇が、母君斉明天皇の冥福を祈るために発願されたもので、80年後の聖武天皇の746年に完成した。古くは九州の寺院の中心的存在で、たくさんのお堂が立ちならんでいたが、現在は江戸時代初めに再建された講堂と金堂の二堂があるのみである。HPより

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 この梵鐘は京都妙心寺の梵鐘と兄弟鐘といわれ、その古さに於いても優秀さに於いても正に日本一と称され、糟屋郡多々良で鋳造されたと伝えられている。榎社にいた菅原道真公の詩に「都府楼は纔(わず)かに瓦色を看る 観音寺は唯(ただ)鐘声を聴く」とあるのはこの鐘である。

太宰府市観世音寺
(西鉄)太宰府線 西鉄五条駅

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大宰府天満宮 [ぶらり九州(福岡・佐賀)]

 壱岐島から福岡に戻りました。
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 太宰府天満宮は、菅原道真(すがわらのみちざね)公の御墓所(ごぼしょ)の上にご社殿を造営し、その御神霊おみたまを永久にお祀りしている神社です。 「学問・至誠(しせい)・厄除けの神様」として、日本全国はもとより広く世のご崇敬を集め、年間に約700万人の参拝者が訪れています。HPより

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 道真公は、845年に京都でお生まれになりました。幼少期より学問の才能を発揮され、努力を重ねられることで、一流の学者・政治家・文人としてご活躍なさいました。 しかし、無実ながら政略により京都から大宰府に流され、903年、道真公はお住まいであった大宰府政庁の南館(現在の榎社)において、ご生涯を終えられました。門弟であった味酒安行うまさけ やすゆきが御亡骸を牛車に乗せて進んだところ、牛が伏して動かなくなり、これは道真公の御心によるものであろうと、その地に埋葬されることとなりました。905年、御墓所の上に祀廟しびょうが創建され、919年には勅命により立派なご社殿が建立されました。 その後、道真公の無実が証明され、「天満大自在天神(てんまだいじざいてんじん)」という神様の御位を贈られ、「天神さま」と崇められるようになりました。

太宰府市宰府
西鉄、太宰府駅

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