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河口湖(かわぐちこ)の紅葉 [旅(紅葉を探して)]

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 富士山麓に位置し、豊かな自然に囲まれた河口湖は、観光や自然散策にぴったりのスポットが多数あります。HPより

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 紅葉と富士山が一緒に楽しめる人気の紅葉スポットです。

山梨県南都留郡富士河口湖町
富士急行線、河口湖駅

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Optio画像(九重高原)レゾネイトクラブ九重 [西に向かってドライブ]

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 阿蘇・くじゅう国立公園内の大自然を満喫できるリゾートホテルで、満天の星空・大草原での乗馬を堪能できます。HPより

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 晴れた日の朝には、緩やかな山の稜線を眺めながら散策へ、草が萌え立つような香りはもともと放牧地だった時の名残りで、星座が見れるスポットです。

大分県竹田市久住町
JR豊肥本線豊後竹田駅

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Optio430画像(別府温泉)地獄めぐり [西に向かってドライブ]

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 ここ鉄輪・亀川の地獄地帯は、千年以上も昔より噴気・熱泥・熱湯などが噴出していたことが「豊後風土記」に記せられ、近寄ることもできない忌み嫌われた土地であったといわれています。HPより

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 そんなところから、人々より、「地獄」と称せられるようになりました。今も鉄輪では温泉噴出口を「地獄」とよんでいます

大分県別府市
JR日豊本線別府駅より、バス

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Optio430画像(金鱗湖)きんりんこ [西に向かってドライブ]

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 明治初期の儒学者・毛利空桑が、湖で泳ぐ魚の鱗が夕日で金色に輝くのを見て「金鱗湖」と名付けたといわれています。HPより

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 湖底から清水と温泉が湧いていると言われ、年間を通じて水温が高いため、冬の早朝には湖面から湯気が立ち上る幻想的な光景を見ることができます。

大分県由布市湯布院町
JR日豊本線別府駅より、バス

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Optio430画像(湯布院荘)由布岳 [西に向かってドライブ]

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 標高1,584mの由布岳は、双耳峰を持つ美しく荘厳な姿から「豊後富士」と呼ばれ、古くから山岳信仰の対象として崇められています。HPより

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 古くから信仰の対象とされ「万葉集」にも登場する由布岳は、大分県を代表する観光スポットです。山頂からは遠く四国まで見渡すことができ、九州屈指のビューポイントとしても評判なんです。

大分県由布市湯布院町
JR日豊本線別府駅より、バス

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Optio430画像(高千穂峡)たかちほきょう [西に向かってドライブ]

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 宮崎県西臼杵郡高千穂町三田井にある五ヶ瀬川にかかる峡谷で、国の名勝、天然記念物に指定されている 阿蘇カルデラをつくった火山活動によって、噴出した火砕流が、五ヶ瀬川の峡谷沿いに厚く流れ下った。 この火砕流堆積物が冷却固結し熔結凝灰岩となり、柱状節理が生じた。 熔結凝灰岩は磨食を受けやすいため、五ヶ瀬川の侵食によって再びV字峡谷となったものが高千穂峡である。HPより

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 高さ80m~100mにも達する断崖が7kmにわたり続いており、これを総称して五ヶ瀬川峡谷(高千穂峡)と呼ぶ。真名井の滝(まないのたき)は、高千穂峡の川幅が狭まった部分に流れ落ちる滝で、日本の滝百選の一つ。

宮崎県西臼杵郡高千穂町
JR延岡駅からバス

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Optio430画像(臼杵石仏)うすきせきぶつ [西に向かってドライブ]

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 古園石仏大日如来像に代表される臼杵石仏(磨崖仏)は、平安時代後期から鎌倉時代にかけて彫刻されたと言われています。その規模と、数量において、また彫刻の質の高さにおいて、わが国を代表する石仏群であり、平成7年6月15日には磨崖仏では全国初、彫刻としても九州初の国宝に指定されました。HPより

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 その数は、60余体にもおよび、このうち59体が国宝となりました。 石仏群は4群に分かれ、地名によって、ホキ石仏第1群(堂ヶ迫石仏)、同第2群、山王山石仏、古園石仏と名づけられました。それぞれに、傑作秀作ぞろいであり、表情豊かな御仏の姿は、みる者の心にやすらぎをあたえてくれます。

大分県臼杵市
JR日豊本線、臼杵駅


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Optio430画像(耶馬溪)やばけい [西に向かってドライブ]

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 日本新三景選定100周年を迎えた「耶馬溪」、大分県最北部にある中津市から車で約20分の山国川中流域にある耶馬溪エリアは、本耶馬渓町・耶馬溪町・山国町の三つの町からなる。HPより

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 深耶馬溪にある「一目八景(ひとめはっけい)」をはじめとする紅葉はあまりにも有名だが、耶馬溪エリアには青の洞門や羅漢寺、耶馬渓橋、猿飛千壺峡など、自然や歴史に触れられるスポットも多く点在している。

大分県中津市本耶馬渓町
JR九州、中津駅からバス

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Optio430画像(青の洞門)あおのどうもん [西に向かってドライブ]

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 1750年に第1期工事が完成し、最終的に開通したのは1763年であった。諸国遍歴の旅の途中ここに立ち寄った禅海和尚が、断崖絶壁に鎖のみで結ばれた難所で通行人が命を落とすのを見て、ここにトンネルを掘り安全な道を作ろうと、托鉢勧進によって掘削の資金を集め、石工たちを雇ってノミと槌だけで30年かけて掘り抜いたといわれている。HPより

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 1764年に僧禅海(ぜんかい)が30年余りをかけてノミと槌だけで掘ったといわれる隧道で、その逸話は菊池寛の小説『恩讐の彼方に』のモデルとなった。

大分県中津市本耶馬渓町
JR九州、中津駅からバス

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Optio430画像(秋芳洞)あきよしどう [西に向かってドライブ]

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 秋吉台の山麓にある東洋屈指の大鍾乳洞で、洞口の高さ24m、横巾8mに達し、洞内の最も広いところが200m、天井の高いところが40m、最も高いところは80mに達しています。延長は約10kmといわれているが、一般観光ルートは約1kmまで、洞内の気温は四季を通じて17℃のため、快適に探勝できます。HPより

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 洞奥の琴ヶ淵より洞口まで、約1kmにわたって地下川が流れ下っている。1990年前後の洞窟探検家による琴ヶ淵から奥への潜水調査の結果、東方約2.5kmにある葛ヶ穴まで連結し、総延長は約8,500mに達した。その後の探検によっても延長は伸びており、現在日本第4位にランクされています。


山口県美祢市秋芳町
JR山陽本線、新山口駅からバス

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