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好きな街(鎌倉/藤沢) ブログトップ
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ぶらり鎌倉(小町通から裏道散策) [好きな街(鎌倉/藤沢)]

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 鎌倉は現代も変わらず、若宮大路や小町通り、鎌倉街道など賑やかな通りがある一方、一歩入ると静かな古都の風情が漂います。近代の画家たちが愛した自然豊かな鎌倉の街並みを、美術鑑賞ととも楽しめます。HPより

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・近代日本画の巨匠、鏑木清方(かぶらき きよかた)の旧居跡に建つ和風建築の美術館です。美人画の観賞と共に、庭の四季折々の花などもお楽しみ頂けます。76歳で雪ノ下に居を構え、1972年に93歳で亡くなるまでをこの地で過ごしました。

 ・鎌倉市川喜多映画記念館は、常設展示としての、川喜多夫妻を顕彰する展示と、企画展示として、年間を幾つかのテーマで区切り、そのテーマに沿った映画関係の資料の展示、その展示内容を補足するための映画上映、講演、講座、ワークショップなどを行っています。


神奈川県鎌倉市御成町
JR横須賀線、鎌倉駅

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浄智寺(じょうちじ)後編 [好きな街(鎌倉/藤沢)]

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 浄智寺は、北鎌倉駅からほど近い場所にある臨済宗円覚寺派の寺院で、鎌倉時代に創建されてから何度か火事や震災に遭遇しましたがその度に復興してきました。HPより

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 境内は、鎌倉江ノ島七福神の一である布袋の石像をまつる洞窟もある。本堂の裏の墓地には、澁澤龍彦の墓がある。澁澤龍彦の本名は龍雄であるが、墓には龍彦と刻まれている。

神奈川県鎌倉市山ノ内
JR横須賀線、北鎌倉駅

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浄智寺(じょうちじ)前編 [好きな街(鎌倉/藤沢)]

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 鎌倉幕府滅亡後も寺勢は衰えず、1356年には火災で創建時の伽藍を失うが、室町時代にもまだかなり大きな寺で、上杉禅秀の乱のあとの1417年に足利持氏が鎌倉に戻ったとき、まず浄智寺に入り2か月以上滞在した。また持氏の子・永寿王(後の足利成氏)が1449年に鎌倉に入ったときも浄智寺に滞在したなども寺の規模の大きさを示している。HPより

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 この一帯を領したのが山内氏で、鎌倉時代には有力武家の屋敷や建長寺、円覚寺が造られて栄え、室町時代には関東管領の上杉氏(山内上杉家)が居を構え、現在でも「管領屋敷」という地名(北鎌倉駅近く)が残る。

神奈川県鎌倉市山ノ内
JR横須賀線、北鎌倉駅

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鎌倉ぶらぶら(山ノ内) [好きな街(鎌倉/藤沢)]

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 北鎌倉駅があるため北鎌倉という通称で知られ、建長寺・円覚寺・東慶寺・浄智寺・明月院などの寺院で有名な観光地。鎌倉地域のすぐ北西に接し、巨福呂坂および亀ヶ谷坂の切通しで鎌倉地域につながる。HPより

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 この一帯を領したのが山内氏で、鎌倉時代には有力武家の屋敷や建長寺、円覚寺が造られて栄え、室町時代には関東管領の上杉氏(山内上杉家)が居を構え、現在でも「管領屋敷」という地名(北鎌倉駅近く)が残る

神奈川県鎌倉市山ノ内
JR横須賀線、北鎌倉駅

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鎌倉ぶらぶら(小町) [好きな街(鎌倉/藤沢)]

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 小町通りは、鎌倉駅東口を出てすぐの所から鶴岡八幡宮まで続く商店街で、八幡宮の参道と並行して続く通りで、鶴岡八幡宮への近道としても親しまれています。HPより

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 一歩裏道に入れば、静かなお店でジャズを聴きながら、遅めのランチをワインを飲みながら楽しめます。

神奈川県鎌倉市小町
JR横須賀線、鎌倉駅

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ぶらり江の島(2020東京オリンピック)セイリング競技場 [好きな街(鎌倉/藤沢)]

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 1964年に開催された東京大会で、江の島はヨット競技の会場となりました。それ以来、国内有数の競技会場として数多くの選手を育んできました。1964年当時は「ヨット」と呼ばれていましたが、2000年のシドニー大会から「セーリング」という名称に変更されました。HPより

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 東京五輪セーリング競技開催地を江の島に変更することを発表しました。これまでセーリング競技は江東区若洲が選ばれていましたが、羽田空港が近く中継ヘリの飛行制限の問題から代替地が検討されてきました。江の島は、1964年東京五輪ヨット競技の開催地で、2度目のオリンピックがおこなわれることになります。

神奈川県藤沢市
江ノ電、江の島駅
小田急、片瀬江の島駅

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ぶらり江の島(シーキャンドル) [好きな街(鎌倉/藤沢)]

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 湘南のシンボルとして親しまれる江の島シーキャンドル(展望灯台)は、2002年の江ノ電開業100周年事業の一環として、建設され、2003年4月29日にリニューアルオープンしました。海抜100mの高さを誇る、江の島シーキャンドルからの夕陽は、まさに「海の夕陽」です。西に傾き、遠く伊豆半島に沈むまでの時間まで、様々な表情を見せてくれます。HPより

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 春は新緑をイメージした明るいグリーンのコントラストと桜をイメージした淡いピンク、夏は暑い夏の夜をクールダウンしてくれそうな明るいブルー、秋は色とりどりの紅葉や、サンセットをイメージしたオレンジやイエロー、冬は温度感を超越した神秘性、崇高性のイメージを持つパープルに変化します。

神奈川県藤沢市
江ノ電、江の島駅
小田急、片瀬江の島駅

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ぶらり江の島(江の島岩屋)第二岩屋 [好きな街(鎌倉/藤沢)]

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 長い歳月を経て波の浸食でできた岩屋は、第一岩屋(奥行152m)と第二岩屋(奥行56m)から成ります。昭和46年以来、長期閉鎖されていましたが、周辺施設を一新し、平成5年4月から再開されています。HPより

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 古くから信仰の対象にもされてきた岩屋は、弘法大師が訪れた際には弁財天がその姿を現し、また源頼朝が戦勝祈願に訪れたとも言われています。照明や音響で演出された洞内では、様々な展示物から江の島が歩んできた歴史と文化の一端をご覧いただけます。

ご参考 江の島歴史年表
http://www.geocities.jp/life12n7/linkp14.html

ご参考 岩屋を詳しく知りたい方は
http://harady.com/enoshima/maniac/iwaya.html

神奈川県藤沢市
江ノ電、江の島駅
小田急、片瀬江の島駅

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ぶらり江の島(江の島岩屋)第一岩屋 [好きな街(鎌倉/藤沢)]

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 江の島弁財天信仰の発祥の地で、多くの高僧や武将がここを訪れて祈願のため籠ったことを「江の島参籠」といってました。夏は岩屋に海水が入るので、昔は旧四月~十月の間は、岩屋本宮の神様を山の上の御旅所(奥津宮)に移していたと伝えられています。岩屋は、第一岩屋と第二岩屋があり、いずれも藤沢市が管理、現在は何もお祀りされていませんが、多くの石仏や奇岩、句碑などを見ることができます。HPより

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 石亀は第一岩屋と第二岩屋の2つの洞窟をつなぐ通路から亀石を見ることもでき、案内板によれば、地元の石材店の人がノミをふるったと言われ、亀の形をしていて、沖に向かって泳いでいるように見えますが、潮が満ちてくると亀石は波に隠れてしまいます。

神奈川県藤沢市
江ノ電、江の島駅
小田急、片瀬江の島駅

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ぶらり江の島(お岩屋道)山二つ [好きな街(鎌倉/藤沢)]

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 中津宮から歩いて約7~8分。大きな海食洞の天井部分が陥没した跡で、上から見ると瓢箪のようにくびれ、ちょうど山が二つに分かれているように見えます。HPより

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 約4万年前のものから遥か1650万年前のものまで、悠久の時を重ね形成された地層が、海側の山、サムエル・コッキング苑側とそれぞれに見られます。また、削られた山間からは相模湾が見え、独特の風景を楽しめます。


神奈川県藤沢市
江ノ電、江の島駅
小田急、片瀬江の島駅

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