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飛騨古川(ひだふるかわ) [上高地・高山]

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 高山と同様、江戸時代に天領として発展し、鯉の泳ぐ瀬戸川沿いの白壁の土蔵は防火を考えてその地に集められたと言われています。HPより

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 瀬戸川と白壁土蔵街
白壁土蔵やお寺の石垣を背景に約1,000匹の鯉が泳ぐ瀬戸川は、城下町の風情を残し飛騨古川の人気のスポットになっています。瀬戸川は、約400年前増島城の濠の水を利用し新田開発のために作られ、今は鯉が放流されています。

岐阜県飛騨市古川
JR高山本線、古川駅

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飛騨高山(朝一) [上高地・高山]

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  陣屋前朝市の生い立ちは、1820年ころ高山別院を中心に開かれた桑市ですが養蚕業の不振により明治27年頃から自作の野菜・花等を売る野菜市としてはじめられました。HPより

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 宮川朝市は1953年5月1日から始まったもので、鍛冶橋から弥生橋までの宮川沿いで毎日行われています。川沿いに一直線に並んでいるので買物がとてもし易く宮川朝市は40店以上が立ち並んでいます。

岐阜県高山市
JR高山本線、高山駅

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飛騨高山(祭屋台会館) [上高地・高山]

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 古くから飛騨の国は、大和朝廷ヘ、税のかわりに匠を毎年送り出しました。選ばれて都ヘ出た匠たちは、奈良の都の宮殿や、お寺の建築に従事してその腕をふるいました。HPより

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  御輿(みこし)
日本一の大神輿と言われ、重さ2トン半、80人の肩のそろった担ぎ手が必要と言われています。

 神楽台(かぐら)
飛騨国主金森重頼の実弟重勝より宝永五年大太鼓の寄進を受け、欄干付の車に大太鼓を載せ、祭礼に巡行したのが起源で、現在も屋台行列の先頭に立ち、大太鼓2人、締太鼓1人、笛2人が祭囃子をはやしながら曳いている。

岐阜県高山市
JR高山本線、高山駅

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飛騨高山(市内ぶらぶら・後編) [上高地・高山]

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 最近は、「日本の原風景を残す街」として紹介され、日本国外からの観光客も増加している。仏ミシュランの実用旅行ガイド「ボワイヤジェ・プラティック・ジャポン」では必見の観光地として3ツ星を獲得している。HPより

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 日下部家
天領時代、日下部家は幕府(代官所)の御用商人として栄えた商家で、屋号を「谷屋」といい、嘉永5年には、役所の御用金を用立てする掛屋〈かけや〉をつとめ、後には両替屋を営みました。
当時の邸宅は明治8年の大火で類焼、その4年後の1879年に完成したのが、現在の建物です。

 吉島家住宅
明治40年に建築されたもので、国の重要文化財に指定されています。日下部家が男性的な建物に対し、この吉島家は建物のすみずみまで神経のゆきとどいた、繊細さと女性的な美しさのある建物といわれています。

岐阜県高山市
JR高山本線、高山駅

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飛騨高山(市内ぶらぶら・前編) [上高地・高山]

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 高山市の中心市街地には江戸時代以来の城下町・商家町の姿が保全されており、その景観から「飛騨の小京都」と呼ばれている。HPより

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岐阜県高山市
JR高山本線、高山駅

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〔上高地〕明神池(後編) [上高地・高山]

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 明神池(みょうじんいけ)
上高地の奥の穂高神社奥宮境内にあり、穂高神社とその祭神である穂高見命(ほたかみのみこと)の地である。梓川右岸の標高約1,425 mに位置し、池はひょうたん型で一の池と二の池に分かれており、湖面へ映る木々が美しいく、池ではイワナ、マガモ、オシドリなどが見られる。HPより

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 明神岳の岩壁直下で、神秘的な静けさをただよわせる明神池は、穂高神社の私有地(5.28ヘクタール)の中にあります。明神池は穂高神社の神域で別名「鏡池」「神池」とも呼ばれます。
穂高神社の御祭神は遠く北九州に栄えた海神で、北アルプスの総鎮守として鎮座します。上高地は古くから、神降地、神合地、神垣内、神河内などとも呼ばれ、神々を祀るにもっともふさわしい神聖な場所とされてきました。

長野県松本市安曇上高地
JR松本駅、バス

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tarouの釣り(アマダイ)


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〔上高地〕大正池・河童橋(前編) [上高地・高山]

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 長野県西部の飛騨山脈南部の梓川上流の、中部山岳国立公園の一部、標高約1,500mで全域が松本市。HPより

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 上高地といえば河童橋、上高地の中心にあってシンボル的存在ともいえる河童橋は、上高地バスターミナルから徒歩5分の場所にあり、その橋上から望む穂高連峰や焼岳、梓川の水面は、訪れる人の心をとらえてやみません。
1927年、作家・芥川龍之介もまた小説『河童』に河童橋を登場させています。その数年前に氏は北アルプスを登山し上高地に遊んで、時を数年経てなお氏の心に訴えるなにかを、河童橋は持っていたに違いありません。

長野県松本市安曇上高地
JR松本駅、バス

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