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伊豆山神社(いずさんじんじゃ) [春の伊豆半島]

 恋愛・縁結びのパワースポット

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 鎌倉幕府を開いた源頼朝が、北条政子と偲び逢ったという伝説や逸話が多く残されている伊豆山、縁結びや恋愛成就にご利益があることで人気の伊豆山神社です。HPより

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 石段を上って行くと、左側に「結明神社(むすぶみょうじんじゃ)」があります。小さな神社ですが、ここは恋に悩む女性には外せない恋愛のパワースポット!!

静岡県熱海市伊豆山
JR熱海駅からバス

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熱海サンビーチ「恋人の聖地」 [春の伊豆半島]

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 青い海と白い砂浜、立ち並ぶホテル郡、ヤシの並木通り・・・外国の高級リゾートに似た雰囲気のビーチ。夏は海水浴場として、また、砂浜を歩いたり波と戯れたりできる場所として、ファミリーやカップルにも人気の場所です。 早朝には水平線からのぼる朝日がビーチや街を染める美しい景色を見ることができます。夜になると、世界的な照明デザイナー石井幹子氏が手がけた日本初のビーチのライトアップも毎日行われ、幻想的な景色が楽しめます。HPより

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 サンビーチ及びムーンテラスは 「恋人の聖地」に認定されており、テラス尖端の噴水には恋人達が愛を誓い合う事の出来るモニュメントがあります。

◆釜鳴屋平七(かまなりや へいしち) 江戸末期、熱海で起きたマグロ漁の利権をめぐる網元と漁民との漁業権紛争で、網元でありながら漁民の生活を守るために一揆の先頭に立ち、韮山代官所に直訴。その罪で捕らえられ、5年間の獄舎生活の後、八丈島に送られる途中、1863年に伊豆大島で35歳歳で死去したという。

静岡県熱海市東海岸町
JR熱海駅よりバス

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お宮の松(おみやのまつ) [春の伊豆半島]

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 熱海サンビーチ「お宮の松」は、 追いかけて許しを乞うお宮を貫一が下駄で蹴り飛ばす場面が銅像になっている。HPより

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 金色夜叉(こんじきやしゃ)は、尾崎紅葉が書いた明治時代の代表的な小説、執筆中に作者が死亡したため未完成であるが、紅葉門下の小栗風葉が1909年に「終編金色夜叉」を書き継いだ、昭和に入って映画、ドラマ化されるようになった。

<あらすじ>
高等中学校の学生の間貫一(はざま かんいち)の許婚であるお宮(鴫沢宮、しぎさわ みや)は、結婚を間近にして、富豪の富山唯継(とみやま ただつぐ)のところへ嫁ぐ。
それに激怒した貫一は、熱海で宮を問い詰めるが、宮は本心を明かさない。
貫一は宮を蹴り飛ばし、復讐のために、高利貸しになる。一方、お宮も幸せに暮らせずにいた。

お宮を貫一が蹴り飛ばす、熱海での場面(前編 第8章)は有名である。
寛一のセリフとして「来年の今月今夜のこの月を僕の涙で曇らせてみせる」が広く知られているが、これは舞台・映画でのもっとも簡略化したセリフに基づいたものである。

静岡県熱海市東海岸町
熱海駅からバス

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熱海駅(あたみえき)周辺 [春の伊豆半島]

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 東京方面から見た場合、静岡県に入って最初の駅で、熱海市市街地の北側に立地し、駅前には熱海温泉のホテル・旅館・みやげ物店が立ち並ぶ。HPより

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<本家 ときわぎ>
1918年、初代が熱海銀座に「熱海 本家ときわぎ」を開店して以来、和菓子作りひとすじで、菓子店を営んでおります。心と体に、やさしいお菓子作りのため、当店のお菓子は、すべて保存料なしで製造しており、シンプルな昔ながらの羊羹や餅菓子です。

静岡県熱海市田原本町
JR東海道、熱海駅

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白浜桜の里 [春の伊豆半島]

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 園内には木製の展望デッキがあり、エメラルドグリーンの白浜海岸が一望できます。

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 地元の方が数年にわたり品種改良を重ねた桜等を植栽し公園として解放しています。
白浜伊古奈(しらはま いこな)、白浜桜、大島桜、白浜寒桜、河津桜など約100本が1月から咲き始めます。

静岡県下田市白浜
伊豆急行、下田駅からバス

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河津桜(かわずざくら) [春の伊豆半島]

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 日本一の早咲き桜、毎年2月上旬から3月上旬にかけて「河津桜まつり」が開催され多くの人が訪れる。
オオシマザクラとカンヒザクラの自然交雑種であると推定されている。HPより

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 1955年に飯田勝美が静岡県賀茂郡河津町田中で原木を偶然発見したことが由来で、当初、発見者の飯田氏の屋号から「小峰桜」と地元で言われてきたが、その後の学術調査で今までに無かった雑種起源の園芸品種であると判明し、1974年に「カワヅザクラ(河津桜)」と命名され、1975年に河津町の木に指定された。
現在も原木はこの地に存在し、2007年現在で樹齢50~60年である。また、1968年頃からこのサクラが増殖されるようになった。

静岡県賀茂郡河津町
伊豆急、河津駅

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修善寺(竹林の小路) [春の伊豆半島]

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 温泉街の中心部を流れる桂川に沿う遊歩道で、独鈷の湯から続く小経を歩いていくと、茶処や昔懐かしい火の見櫓が散策する人々の目を楽しませ、竹林の中央では大きな竹製の円形ベンチで風を感じることが出来ます。HPより

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 時期によりライトアップが行なわれ、温泉街の夜の散策を堪能できるようです。

静岡県伊豆市修善寺
伊豆箱根鉄道、修善寺駅からバス

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独鈷の湯(とっこのゆ) [春の伊豆半島]

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 807年修善寺を訪れた空海(弘法大師)は桂川で病気の父の身体を洗う少年の孝行の心に打たれ、持っていた独鈷で川の岩を打ち霊泉湧き出させた。HPより

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 その湯につかったところ父親の病気はたちまち癒え、温泉療法が広まった伝わる。

静岡県伊豆市修善寺
伊豆箱根鉄道、修善寺駅からバス

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修善寺のお雛様 [春の伊豆半島]

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 日本で一番早く咲く河津桜や梅と共に春を告げるイベントです。HPより

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 毎年2月中旬~3月上旬、修禅寺 本堂南隣書院の鶴夢楼(かくむろう)にて、女将が持ち寄るお雛様展が開催され、多くのお客様に、修禅寺参拝と共に庭園観賞ができます。

静岡県伊豆市修善寺
伊豆箱根鉄道、修善寺駅からバス

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修善寺温泉(しゅぜんじおんせん)散歩 [春の伊豆半島]

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 修善寺温泉は、静岡県伊豆市北部にある伊豆半島で最も歴史がある温泉で、日本百名湯に選ばれている。
独鈷の湯は、単純温泉65℃、湧出量は、毎分600-700リットル。HPより

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 温泉街の中心に修善寺川が流れ、河岸には温泉宿や飲食店が建ち並び、川中の四阿には、同温泉地のシンボル的存在の独鈷の湯があり、無料で足湯を楽しめる。

静岡県伊豆市修善寺
伊豆箱根鉄道、修善寺駅からバス

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